鹿児島市西伊敷にお住まいのA様は、「最近は台風や大雨、洪水などの災害が多く、その時の停電に備えたい」という思いから、太陽光発電と蓄電池の導入をご検討されました。折半屋根への施工という専門性が問われる現場で、丁寧に対応した事例をご紹介します。
今回の設置事例の概要

設置エリア:鹿児島市西伊敷 A様邸
施工日:2023年8月
屋根:折半屋根(西向き)
太陽光パネル:Qセルズ Q.PEAK DUO N-G11 400 (約8.8kW)
蓄電池:ニチコン ES-T3MCK 1台 7.4kWh
パワーコンディショナー:ニチコン ES-T3CK 1台
工期・施工体制:自社施工
補助金の活用:鹿児島市の補助金制度を活用
導入のきっかけ 台風・大雨・洪水への備え
「最近は災害が多いよね。うちオール電化だから停電になったら大変だよね」という奥様の一言をきっかけに、A様は太陽光発電と蓄電池の導入を決断されました。ホームページで評価の高かった当社をご発見いただき、ご相談の際には分からないことを丁寧にご説明させていただきました。
当社の提案 ドローンでの施工前後撮影

折半屋根への施工では、施工前と施工後の屋根の様子をドローンで撮影し、A様にご確認いただきました。普段は見ることのできない屋根上の施工を映像でご確認いただくことで、大変営喜ばれました。


